ハロープロジェクトのプロデューサー、
つんくさん。






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ずいぶん落ち着かれましたよね。

今では
2006年に博多華丸さんの仲介でお見合いをした12歳年下の元モデル、
出光加奈子さんとお見合いをし、
結婚をし、



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2008年には双子ちゃんが誕生。

2011年には第三子の誕生。

と、

パパさんの顔もあり、



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七五三には、
お子さんたちの希望で、
くるくるのお寿司…

くら寿司でお食事していたようです。


息子さんは最初モーニング娘では、
田中さんと真野さん推しだったそうで、
真野さん単推しになり、
さらには生田さんとの2ショットを持ち歩いて
推し変したようです(笑)

学校がどこなのかはわかりませんでした。


つんくさんといえば、
女心を歌う歌詞の表現がうまいですよね、

“もう子どもじゃない私なのに”

“サークルとかさぼり”


など、

女の子でないと出てこないようなフレーズが多く、
つんくさんの中に女の子が見える
と言われていたりします。

『おねだり』というワードは
男からはなかなかでてこなかったり、

女心をわかっているというよりは、
女よりも女な心をうたっている歌詞だとされています。

グッバイ夏男の歌詞は本当にすごいなぁと思いました、


22時がリアルの門限だけど
20時と言っておけば、
その男がつまらん奴なら
20時で帰る理由が出来るし、
気に入ったら
「今日は門限やぶる」って言うと彼うれしいでしょ。


というようにつんくさんが言っています。


これはほんとに女の子が考えたことというくらい女な歌詞です。



でも、
この歌詞で言いたかったのは、
「門限は早い目に伝えてあるから
強引にでも私を口説いて
伸ばしてみなさい」って意味です。


とも言っています。


しかしこの女心がすぎている歌詞には、
キモいという反応もあり、

また、

おへその国からこんにちは

という曲は
そのタイトルからしておかしいことと、
セリフの『へそんとこよろしく!』
で話題になっていました。


そのセンスがキモいとも言われていますが、

このくらいやっちゃうのがつんく!

と思ってしまいます(笑)